スマホで記憶を補う|物忘れがひどくても大丈夫
最近、物忘れがかなり増えました。
「あれ何しに来たんだっけ?」こんなことが普通に起きます。
でも、スマホを使うことでかなり楽になりました。
記録はシンプルでいい
難しいことはしていません。
画像はカメラで十分。思いついたことは「点」で残すだけ。これだけです。
画像はカメラで十分
メモを書くより、とにかく撮る。
- 冷蔵庫の中
- 駐車場所
- 書類
- 気になったもの
あとで見返せば思い出せるので、細かく考えなくていいです。
思いついたことは「点」でいい
長く書こうとすると続きません。
- 単語だけ
- 一言だけ
- 箇条書きだけ
これでOKです。
例えば:
- 牛乳
- 病院電話
- 保険確認
これだけでも十分役に立ちます。
思いついたことはすぐ記録できない
思いついたことをすぐに記録するのは意外と難しいです。
- 手がふさがっている
- スマホを出すのが面倒
- 気づいたら忘れている
こんなことがよくあります。
完璧に記録しようとしない
ここで無理をすると続きません。
- 単語だけでいい
- 一部だけでいい
- 後で思い出せればいい
このくらいの感覚で十分です。
タイミングをずらす
思いついた瞬間じゃなくていいです。
- 信号待ち
- 車を停めたあと
- 座ったとき
このタイミングでまとめて記録します。
自分に合うやり方でいい
やり方に正解はありません。
- カメラだけでもいい
- メモだけでもいい
- 音声は無理なら使わない
続く方法が一番です。
「線」にしなくていい
多くの人は「ちゃんと書こう」とします。
でも実際は、点で十分です。
あとでつながればOK。つながらなくても問題ありません。
まとめ
- 画像はカメラで十分
- 思いつきは点で残す
- すぐ記録は難しい
- 完璧を目指さない
これだけで、記憶の負担はかなり減ります。
